黄色い花の最近のブログ記事

カーパンセ

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カーパンセはツルナ科カルパンテア属の一年草である。
分類体系によっては(APG第3版)ハマミズナ科とされる。
カルパンテア属は1属1種である。
属名を英語風に読んだカーパンセの名で流通している。
原産地は南アフリカの西ケープ州で、海岸沿いの砂地に生える。
園芸的には路地植えや鉢植えに適している。
草丈は20センチから30センチくらいになる。
茎が匍匐して広がる。
葉はスプーンのへらのような形をしており、多肉質である。
開花時期は4月から5月である。
花の色は黄色で、たくさんの雄しべが花弁状になっていて舌状花のように見える。
花径は5センチから6ミリくらいである。
花の後にできる実はさく果(熟すると下部が裂け、種子が散布される果実)である。
葉は食用とされる。
属名の Carpanthea はギリシャ語の「carpos(果実)+anthos(花)」からきている。
種小名の pomeridiana は「午後に咲く」という意味である。
写真は5月に京都府立植物園で撮った。
学名:Carpanthea pomeridiana

★砂浜に育った花とすぐわかる
 地を這い広がり葉は多肉質

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金竜花(キンリュウカ)

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金竜花(キンリュウカ)はキョウチクトウ科キンリュウカ属(ストロファンツス属)の蔓性常緑低木である。
ストロファンツス属はアフリカや熱帯アジアに35種から40種くらいが分布する。
本種が代表種で、属名の和名もキンリュウカ属という。
和名の由来は、黄色い花弁(裂けた花冠)が細くねじれている様子をたとえたものである。
別名を山羊の角夾竹桃(ヤギノツノキョウチクトウ)という。
これは、二股に分かれて角のように見える実の形からつけられた名である。
学名のストロファンツス・ディバリカツスで表示するものもある。
本種の原産地は中国の南西部、ベトナム、ラオスで、山道の傍らなどに生える。
樹高は2メートルから5メートルくらいである。
葉は細長い卵形で、向かい合って生える(対生)。
開花時期は5月から7月くらいである。
花冠は黄緑色で5つに裂け、5本の萼片がだらりと紐状に垂れ下がる。
喉の部分には赤紫色の模様が入る。
花の後にできる実は袋果(熟すと果皮が自然に裂けて種子を放出する)である。
実の中には白い長い毛が密生した細長い種子がたくさん入っている。
全草が有毒だが、薬用としても強い効果がある。
生薬名は羊角拗(ようかくおう)といい、ストロファンチンという強心作用をもつ物質が含まれている。
属名の Strophanthus はギリシャ語の「strophos(ねじれた紐)+ anthos(花)」からきている。
種小名の divaricatus は「広く開いて分かれた」という意味である。
写真は5月に東京都薬用植物園の温室で撮った。
学名:Strophanthus divaricatus

★唸るほど不思議な花の姿見て
 実も見たいなと思い強まり

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フロリダアザレア

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フロリダアザレア(Florida azalea)はツツジ科ツツジ属の落葉低木である。
ツツジ属は世界に1000種以上が分布し、また多くの園芸品種がある。
本種の原産地は北アメリカである。
アメリカ合衆国南部のアラバマ州、フロリダ州、ジョージア州、ミシシッピ州に分布し、湿った林や河岸などに生える。
なお、表記の名はアメリカでの一般名であり、オレンジアザレア(orange azalea)などの呼称も用いられている。
日本では学名のロードデンドロン・アウストリヌムで表示するものもある。
樹高は2メートルから3メートルくらいである。
枝は細く、よく枝分かれをする。
葉は楕円形で、互い違いに生える(互生)。
葉には軟らかい毛が生える。
開花時期は4月から5月である。
葉の展開に先立って花を咲かせる。
花径は3センチから4センチで、花の色は黄色、橙色、桃色などである。
花冠は漏斗状で先が5つに裂け、長い雄しべが飛び出る。
花はよい香りがする。
花の後にできる実はさく果(熟すると下部が裂け、種子が散布される果実)である。
属名の Rhododendron はギリシャ語の「rhodon(バラ)+dendron(樹木)」からきている。紅色の花をつける木という意味で名づけられた。
種小名の austrinum は「南の」という意味である。
写真は5月に小石川植物園で撮った。
学名:Rhododendron austrinum

★オレンジの花をびっしりつけて咲く
 フロリダアザレア雄しべ可愛く

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ベルバスクム・オリンピクム

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ベルバスクム・オリンピクムはゴマノハグサ科モウズイカ属(ベルバスクム属)の多年草である。
ベルバスクム属は地中海沿岸地方を中心に、アジアやヨーロッパに250種くらいが分布する。
園芸的にはバーバスカムという英語風の呼び名が使われている。
日本へは毛蕋花(モウズイカ)などが導入されていて、属名の和名はモウズイカ属という。
本種は、ギリシャとトルコに分布する。
英名はグレックマレイン(Greek mullein)という。
マレインは毛蕋花(モウズイカ)の仲間を指すことばで、イングリッシュガーデンで人気がある。
草丈は50センチから200センチくらいである。
根際から生える葉は楕円形で、ロゼット状となり大きい。
葉は全体を白い綿毛が覆い、ビロード状で美しい。
茎につく葉は互い違いに生え(互生)、茎の上部へいくほど小さくなる。
開花時期は5月から9月くらいである。
花茎を伸ばして穂状の総状花序(柄のある花が花茎に均等につく)を出し、黄色い5弁花を疎らにつける。
花径は3センチくらいである。
花の後にできる実はさく果(熟すると下部が裂け、種子が散布される果実)である。
属名の Verbascum はラテン語の「barba(ひげ)」からきている。
種小名の olympicum は「(ギリシャの)オリンピアの」という意味である。
写真は5月につくば植物園で撮った。
学名:Verbascum olympicum

★ずんと咲く背高のっぽのマレインに
 後ずさりして腕組み眺め

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ラヌンクルス・カウカシクス

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ラヌンクルス・カウカシクスはキンポウゲ科キンポウゲ属(ラヌンクルス属)の多年草である。
ラヌンクルス属は世界に600種くらいが分布する。
また、多くの園芸品種が作出されている。
属名の読み方は、園芸的には英語風のラナンキュラスとすることが多い。
日本にも金鳳花(キンポウゲ)などが分布し、属名の和名はキンポウゲ属という。
本種についてはほとんどデータを見つけることができず、日本では稀な花である。
原産地はコーカサス地方である。
花の様子は日本にも分布する馬の足形(ウマノアシガタ)によく似ている。
草丈は30センチから90センチくらいと思われる。
茎は直立をし、上部で枝分かれをする。
根際から生える葉は手のひら状に深く裂け、ロゼット状となる。
茎につく葉は披針形(笹の葉のような形)である。
開花時期は4月から6月くらいと思われる。
茎の上部に花径2センチくらいの黄色い5弁花を数輪つける。
花弁には艶がある。
花の後にできる実はそう果(熟しても裂開せず、種子は1つで全体が種子のように見えるもの)である。
属名の Ranunculus はラテン語の「rana(蛙)」からきている。この属の水生の種が蛙の棲むような所に生えることから名づけられた。
種小名の caucasicus は「コーカサス地方の」という意味である。
写真は4月に神奈川県立フラワーセンター大船植物園で撮った。
学名:Ranunculus caucasicus

★日本とは遠く離れたコーカサス
 どこが違うか興味が湧くね

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棈(アベマキ)

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棈(アベマキ)はブナ科コナラ属(クエルクス属)の落葉高木である。
クエルクス属は北半球の温帯から熱帯にかけて300種以上が分布する。
日本にも小楢(コナラ)などが分布し、属名の和名をコナラ属という。
本種は東北地方の南部から沖縄にかけて分布し、平地や山地に生える。
海外では、朝鮮半島、台湾、中国にも分布する。
和名の由来は、樹皮の凹凸をあばたに見立てたことからきている。
「アベ」はあばたの岡山県での方言、「マキ」は真木ないし薪ではないかと推測されている。
漢字では「阿部槇」とも書く。
樹高は10メートルから20メートルくらいである。
樹皮は灰黒色で、縦に割れ目が入る。
葉は細長い楕円形で長さが10センチから15センチくらいあり、互い違いに生える(互生)。
葉の先は芒状(のぎ:イネなどの小穂に見られる針のような棘)に尖り、縁には波状のぎざぎざ(鋸歯)がある。
葉の表面は濃い緑色で艶があり、裏面は灰白色で星状毛(放射状に伸びる毛)が生える。
開花時期は4月から5月である。
雌雄同株である。
雄花は黄色くて房状に垂れ下がり、雌花は赤っぽく葉の脇につく。
結実期は9月から10月である。
実は堅果(皮が堅く、種と接触せずに種を包んでいる果実)で、ドングリの1つである。
ほぼ球形で直径は2センチくらいあり、下部はお椀のような殻に包まれる。
葉は秋には黄葉をする。
材は椎茸(シイタケ)栽培の原木とされたり薪炭材とされる。
櫟(クヌギ)に似ているが、樹皮に厚いコルク層ができて深い割れ目があり、葉の裏面に星状毛(放射状に伸びる毛)がある点が異なる。
かつてはコルクをとるために栽培されたこともある。
樹皮を乾燥させたものを生薬で樸そく(ぼくそく)といい、解毒、抗炎作用がある。
属名の Quercus はケルト語の「quer(良質の)+cuez(材木)」を語源とするこの属の一種のラテン古名からきている。
種小名の variabilis は「変化に富む」という意味である。
写真は11月に愛媛県の松山城で撮った。
学名:Quercus variabilis

★調べればますます奥が深くなる
 木々とつながる人の営み

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ヤエザキクサノオウ090419a-l.jpg

草の王(クサノオウ)ケシ科クサノオウ属(ケリドニウム属)の越年草である。
ケリドニウム属については狭義の見解と広義の見解がある。
違いはアジアに分布するものとヨーロッパに分布するものを区別するかどうかである。
広義の場合は1属1種としてとらえる。
狭義の場合は、日本と朝鮮半島、中国に分布するものだけを草の王(クサノオウ)と呼ぶ。
日本では北海道から九州にかけて分布し、林の縁や土手などに生える。
これに対してヨーロッパから西アジアにかけて分布するを洋種草の王(ヨウシュクサノオウ:Chelidonium majus subsp. majus)と呼んでいる。
八重咲き草の王(ヤエザキクサノオウ)はこの洋種草の王(ヨウシュクサノオウ)から作出された園芸品種である。
草丈は30センチから90センチくらいである。
茎は中空である。
葉は羽状に1回から2回深く切れ込み、互い違いに生える(互生)。
開花時期は5月から9月である。
葉の脇から散形花序(枝先に1個つずつ花がつく)を出し、数輪の花をつける。
花の色は鮮やかな黄色で、雄しべが花弁化している。
花径は3センチくらいである。
茎や葉の黄色の汁液にはアルカロイドを含み、有毒である。
なお、「草の王」の名の由来については、「薬草の王様」説などいくつかの説がある。
属名の Chelidonium はギリシャ語の「chelidon(ツバメ)」からきている。母ツバメがこの草の汁で雛鳥の眼を洗って視力を強めるとされた。
種小名と亜種名の majus は「巨大な」という意味である。
園芸品種名の Flore Pleno は「八重咲きの花の」という意味である。
写真は4月に神奈川県立フラワーセンター大船植物園で撮った。
学名:Chelidonium majus subsp. majus 'Flore Pleno'

★八重咲きの姿はどこか洋風か
 草の王とは思えぬ姿

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針犬薺(ハリイヌナズナ)

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針犬薺(ハリイヌナズナ)はアブラナ科イヌナズナ属(ドラバ属)の一年草である。
ドラバ属は世界に400種くらいが分布する。
日本にも犬薺(イヌナズナ)などが分布し、属名の和名はイヌナズナ属という。
本種の原産地はヨーロッパである。
アルプス山脈、ピレネー山脈、アペニン山脈などの高山の岩場や草原に生える。
草丈は5センチから15センチくらいである。
根際から生える葉は分厚く細長い楕円形で、ロゼット状(茎から葉が重なり合って出て地に接し、円座形になったもの)になる。
葉の先は針のように細く尖っており、それが名の由来になっている。
犬薺のほうは、薺(ナズナ)に似ているが食用にならないというところからきている。
開花時期は4月から6月である。
茎先に総状花序(柄のある花が花茎に均等につく)を出し、黄色い小さな4弁花を咲かせる。
雄しべが花から飛び出している。
花の後にできる実は角果(雌しべの中にある仕切りを残して左右の殻がはがれるもの)である。
日本ではロックガーデンなどで利用されている。
属名の Draba はギリシャ語の「draba(辛い)」からきている。他の植物につけられた名が後に転用された。
種小名の aizoides は「常緑の」という意味である。
写真は3月に川口市立グリーンセンターで撮った。
学名:Draba aizoides

★アルプスの春を飾って咲くという
 小さな黄花針犬薺

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ヒマラヤソケイ080511b-l.jpg

ヒマラヤ素馨(ヒマラヤソケイ)はモクセイ科ソケイ属(ヤスミヌム属)の半蔓性常緑低木である。
ヤスミヌム属は世界の熱帯・亜熱帯地方に300種くらいが分布する。
属名の読み方はジャスミヌムとするものもある。
ソケイの名は同属の中国名「素馨」からきている。
また、ヤスミヌム・オフィキナレ(Jasminum officinale)に素馨(ソケイ)の和名がある。
本種の原産地は中国南西部からインド、アフガニスタンにかけてである。
標高1000メートルからトルくらいの山地の林の中に生える。
近縁種の黄素馨(キソケイ)に似るが、花も葉もやや小形である。
樹高は1メートルから3メートルくらいである。
葉は奇数羽状複葉(鳥の羽のように左右に小葉がいくつか並び、先に1つの小葉がついて1枚の葉が構成される)で、互い違いに生える(互生)。
小葉の形は細い卵形ないし披針形(笹の葉のような形)である。
開花時期は5月から6月である。
小さな黄色い漏斗状の花を咲かせる。
花冠の先は5つに裂ける。
花の香りは少ない。
花の後にできる実は袋果(熟すと果皮が自然に裂けて種子を放出する)である。
属名の Jasminum はアラビア語の「ysmyn(マツリカ)」をラテン語化したものである。
種小名と変種名の humile は「背が低い」という意味である。
写真は5月に小石川植物園で撮った。
学名:Jasminum humile var. humile

★比べても違いはっきり知れぬけど
 ヒマラヤに咲く花は可憐で

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ワルトシュタイニア・ゲオイデスはバラ科コキンバイ属(ワルトシュタイニア属)の多年草である。
ワルトシュタイニア属は北半球に6種が分布する。
日本にも小金梅(コキンバイ)が分布するので、属名の和名をコキンバイ属という。
本種の原産地は東ヨーロッパで、ハンガリーやブルガリアに分布する。
草丈は25センチから30センチくらいである。
地下茎が横に這って広がる。
根際から生える葉は心形で波打ち、両面に毛が生えている。
開花時期は4月から5月である。
茎先に黄色い5弁花をつける。
花の後にできる実はさく果(熟すると下部が裂け、種子が散布される果実)である。
英名はバレンストロベリー(barren strawberry)である。
「実を結ばないイチゴ」という意味になる。
属名の Waldsteinia はオーストリアのワルトシュタイン・ワルテンベルク(Waldstein-Wartenburg)の伯爵に捧げられた名である。
種小名の geoides は「地上の」という意味である。
写真は4月に京都府立植物園で撮った。
学名:Waldsteinia geoides

★めずらしい花の姿に見とれるが
 むずかしいよねバラ科の区別

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